患者様の声 No04 症例

インプラント症例6 術前
術前
インプラント症例6 術後
術後
インプラント症例6 術後
インプラント症例6 術後
インプラント症例6 術後
インプラント症例6 術後
歯科治療の最も難しい症例の中に「すれちがい咬合」というケースがあります。こちらの患者さんのように上は奥歯が残っていて、下は前歯だけが残っている。自分の歯同士で噛むところがないようなケースを指します。「入れ歯の支えになっていた歯が1本ずつだめになってきたので、インプラントで治してほしい」とお願された患者さんです。かみ合わせも大きくずれていたので、インプラントを埋入した後、アキシオグラフで理想的なかみ合わせの位置を探し出し、仮歯でリハビリテーションを行った後、最終的な歯を装着しました。